2012年01月10日

座右の大樹

「最高のミュージシャン達の新作リリースラッシュで凄い。中でも モトリークルーのニッキーシックスのプロジェクト、シックスAMのニューアルバムはマジでヤバい。ラストを飾るバラードのskinて曲をタワレコの試聴機で聴いたら まるで時間が止まったかのような感覚に襲われた。ボーカルの歌唱力がもう絶品。他にもチルボト系のマイグレイン、叙情的なメロディーを撒き散らすロックンロールバンドのプライベートライン‥いやあ 音楽っていいねえ‥興味があれば皆さん是非!」

座右の大樹・「流れ」で追いかける。



This Is Gonna Hurt


posted by ケバブ十段 at 08:13| 大樹と音楽・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

座右の大樹

「驚愕のニューアルバムを アメリカのヘヴィロックバンド、“RED”が発表した。このアルバムはアメリカのビルボードチャートで初登場2位をマークした。音像は初期リンキンパークからラップを取り払ったような感じだが、ヘヴィなバッキングの後ろで随時流れているストリングスと、随所に流れるクワイアの荘厳な音色は、他の追随を許さない“傑作”を生み出した。前作は何曲か耳を惹くものがあったが難解なテーマにどこか空回り感を感じさせてしまっていた。しかしこの新譜ではファーストの原点を蘇らせ、メロディーにとことん焦点を合わせて作り上げられた感じだ。切ないなどではなく、“悲哀” そして“慟哭”… しかしどこか“希望”を感じさせる所がクリスチャンの彼ららしい。そしてヴォーカルの表現力の飛躍的なアップが更に更に聴き手の魂を揺さぶる結果となった。“名曲”としか言いようのないバラード“Let it burn”の衝撃は、リンキンが聴き手に与えてきた衝撃に肉迫するものだ。スリップノットが、超破壊的なカオスに美を取り込む事で成功した“暗黒の雄”ならば、このレッドは神秘性の中に破壊を融合させ、新種の賛美歌を作り上げる事に成功した“光の使者”である。このアルバムは やるせない人生の中に、希望を見いだして闘う人達に聴いてほしい。恐るべし“レッド”!!!」

座右の大樹・大好きなものについて、語って、語って、語りつくす!



Until We Have Faces


posted by ケバブ十段 at 02:02| 大樹と音楽・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月09日

座右の大樹

「超超超オススメのアメリカドラマがあります‥その名は “グリー”。ハイスクールドラマなんだけど 洋楽の超名曲群を原曲を超えたか? ってぐらい凄まじいqualityでカヴァーしてる。もう ジャーニーの曲とかクィーンの曲なんて超鳥肌もの。そしてストーリーがまた面白い。ミュージカル部が巻き起こすコメディタッチなんだけど 人生に傷ついた人も必ずや再起しようと超スーパーポジティブになれるはず。いやあ久しぶりに良いもん三越! じゃなくて見つけた!」

座右の大樹・見つけようとする。



glee/グリー DVDコレクターズBOX


posted by ケバブ十段 at 10:22| 大樹と音楽・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

座右の大樹

「映画バーレスクを観ました。クリスティーナアギレラの可愛さは尋常じゃありません。映画としても素晴らしい内容。しかもあの歌の上手さはプライドの時のヒョードルをも凌ぐ衝撃です…ああ… クリスティーナ…俺は必ず、会ってみせる!!必ずや!!はあ… しかし 本当に可愛い…」

座右の大樹・衝撃を迎えに行く。



バーレスク [DVD]
posted by ケバブ十段 at 06:32| 大樹と音楽・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月06日

座右の大樹

「これを聴いて衝撃を受けろ!ザ コーリング のヴォーカルのアレックスのソロです。悶絶必死のメロディーに酔え!!ラストを飾る壮大なバラード “スタートイズオーバー”を聴けば どんな壁にぶち当たっても乗り越えれる! という気持ちになれるはず。音楽は最高。マジックだね」

座右の大樹・インパクトを連鎖させる。



We've All Been There
posted by ケバブ十段 at 22:46| 大樹と音楽・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

座右の大樹

「ゴットハード、というバンドのヴォーカル スティーブリーが今日、事故で亡くなったそうだ。彼らはスイス出身のバンドであのアンディフグのテーマ曲をも作った事のあるスイスでは超有名バンド。ジャンルで言えばハードロックだが 彼の歌うメロディーは正に絶品で その歌唱力は 生で聴くと同業者がショックを受けるほどの上手さだったという。俺もアルバムを全部持ってるが 必ずアルバムに泣かせるバラードが入っており、特に “Let it rain” や “One life one soul”の呼び起こす感動は何ものにも代え難く、辛い時があるとこの曲は必ず聴いていた。あまりにも上手すぎる歌は耳を通り抜け、魂に入り込んでくる。そんな絶唱が天国でしか聴けないなんて‥ああ‥ 何という宝を失ったんだろう。皆さんも興味があれば是非とも聴いてみて下さい。そんじょそこらの歌がうまいなんて霞んでしまいますから‥スティーブリーさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます」

座右の大樹・自分を支えてくれる曲を持つ。



ヘヴン(ベスト・オヴ・バラッズ パート2)


posted by ケバブ十段 at 20:31| 大樹と音楽・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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